うちの七十二候話し・第二十候

📷 岡山県岡山市南区

ミミズ本体の写真はやめましたが、うっそうとスギナが茂る畑の下には数え切れないミミズが生きています。それを想像した方がゾッとしますね (^^ゞ

ミミズは『 自然の鍬 』と言われるそうで、黙って土を耕してくれます。ダーヴィンの研究によると石の上に数年ミミズを飼ってみると、そこには数センチの土ができたそうです。人にはできないことです(笑)

ミミズが活発に活動し始めるこの季節、気温も上がってくるということだそうで、いよいよ猛暑の夏がやってくるってことでもあります。夏乗り切らねば!・・・その前にたまってしまったブログも乗り切れるかしら? (^^ゞ

投稿者: awa

📷 一年365日・毎日が photo×photo 📷 空好き・花好き・猫好き・気ままなフォトブログ 『 photo×photo=365 』の管理人です

「うちの七十二候話し・第二十候」への2件のフィードバック

  1. ミミズって、凄いのね~。
    うちの狭い庭にも、乾燥ミミズが
    落ちてる(干からびてる)ので、
    広大な敷地ならなおさらだね~。
    体調はまだ良くないのかな?
    ゆっくりしてね。

    1. ミミズ、AIによると、地球上でもっとも古い生物かもって書いてあった。知らんこといっぱい知ってる気がする(笑)

      そういえば、ミミズの干からびてるの煎じると解熱作用があるんだってね。飲んだことないけど(^^ゞ
      本調子に戻すにはこれしかないか・・・(笑)

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