うちの七十二候話し・第四候

📷️ 岡山県岡山市南区

フリガナがなければ、読み方がまったくわからない候です (^^ゞ 凍てついた大地がゆるんで、いろいろな物が目を覚まし、その気配が感じられる季節ということだそうですが、昨今は土 ( 足元 ) から季節を感じるのは難しくなりましたね。

幸いなことに?岡山に来てからは、家の前にある畑の管理をするようになり土に親しんでいますが、家庭菜園以上、営農地未満の広さで、農業経験のない私には手に余る畑でした。

途中、自然栽培 ( 自然農 ) あるあるで嫌になり放棄しましたが、これまた自然栽培 ( 自然農 ) あるあるで、自然のバランスが昨年あたりから落ち着いた様子で一念発起!目下畝作りに励んでいます。写真はそのときのもの。この日雪の予報はなかったのですが、チラホラと降ってきました。土の上に落ちた雪がハートに見えました。( お馴染みさんなら見てくださいね(笑) )

知れば知るほど面白い土のこと。やめられまへんで~ (≧∇≦)

投稿者: awa

📷 一年365日・毎日が photo×photo 📷 空好き・花好き・猫好き・気ままなフォトブログ 『 photo×photo=365 』の管理人です

「うちの七十二候話し・第四候」への2件のフィードバック

    1. ハートに見える?見えた?見てくれた(笑)

      畑仕事、楽しいよ。実は、今年から直売所を作ることに。とはいえ、売るものがまだなくて(笑)
      キャベツなんか高いから売れるかも?だれど、殺虫剤使わないから、中にムシがいるかもしれないから作れない(笑)
      作ったら食べてくれる?スリルあるよ(笑)

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